妖精が光る フェアリージャー(Fairy Jar)

フェアリージャーは昼間、太陽光で発電して充電、夜になると光るソーラーライトです。

ビンの中でふんわりした幻想的な光がまるで妖精のように見えることから、
「Fairy Jar」の名前がつけられています。
光は本当にふんわりしていて、見ている人を穏やかな気持ちにさせてくれます。

電源は太陽光発電だけなく、ソーラーパネルの充電が切れたときは、乾電池モードにも切り替え可能です。

色はホワイト、ピンク、イエローの3色。どれもふんわりした光が、見ている人を癒してくれます。

ふたの上のセンサーが光を感知して暗くなると光るのですが、ふたに手をかざせば、夜と認識して光ります。また、明るいところでも振ると光る機能が付いています。

ライトの光は明るくはないので、照明にはなりませんが、部屋を彩るインテリアとしては、なかなかセンスある一品だと思います。

「Sun Jar」「Moon Jar」と似ているのですが、商品としては別ものです。「Sun Jar」「Moon Jar」とは発色が異なるのでどちらがいいかは好みの問題かなと思います。
また、Fairy Jar のほうが価格も安いですね。

見ている人の気持ちを癒してくれる、ふんわりした光。
部屋に置いておくと、心が休まる時間が少し増えるかもしれませんね。

■サイズ:約 H145×Φ100mm
■材質:ガラス(本体)、ABS樹脂(フタ)
■電源:単4NI-MH電池1個(内蔵)、単3電池1本(別途必要)

妖精が光る フェアリージャー(Fairy Jar)

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